ISO14001

 

環境活動

環境法に適合している?その不安、EMSに取り組むことで自信が持てます

※EMS…環境マネジメントシステム

あなたの会社でこんな事例ありませんか?

環境法は常に新しく、厳しくなってきています。
自信をもって環境法を守っていると言えますか?また取引先や地域住民の目も厳しくなってきています。
これらにもれなく継続的に取り組むツールの一つにEMSがあります。

環境対策って、かなりの設備投資が必要なのでは?

必要なのは設備投資ではなく、仕組みと工夫です!

工夫と言っても、紙・ごみ・電気の削減活動・・・だけではありません。
不良品や不要物が大量に発生する等・・・これらは資源のムダです。
また、部品を探したり、手直し作業をしたりすることは資源だけでなく時間のムダです。
設備投資によって環境対策するのではなく、日常の仕事の中からムリ・ムラ・ムダをなくす仕組みをつくり、
“本来の事業活動をうまく回す為に工夫すること”こそが環境に良い活動なのです。
そしてこの取り組みは経費削減にもつながります。

『ISO14001』と『エコアクション21』自社にはどちらが向いているの?

環境マネジメントシステムには様々なものがあります。
貴社の経営環境等をお聞きすると共に、例えばISO14001とEA21の違いをご説明するなど、貴社にマッチしたEMSをご提案します。

 

EMS構築ステップとポイント

マネジメントシステムを構築した後も、運用しながら問題点を見つけ、
仕組みの見直し、改善を行っていく=PDCAを回すこと が大切です。

ISO9001等、他のマネジメントシステムの追加導入・統合なら、
エム・エスオフィスにお任せください!

現在EMSを運用中だが顧客要求や社会情勢からQMSに取り組みたい、現状運用中のEMSとQMSを統合してスリム化したい、とお考えの組織が増えています。
どうしていいかわからない、統合するのは難しそう・・・とお悩みの皆様、エム・エスオフィスが解決します。
ぜひご連絡ください!
 

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