再就職支援

一歩を踏み出そう

チャンスを広げるには?自分磨きで、今までとは違うあなたへ!

「与えられた仕事をこなす」だけから
・人間関係を円滑にこなす能力
・人と一緒に仕事をしていく能力
・仕事を遂行する能力
・目標達成能力
・問題解決能力
を自ら磨き、「作業をする」から「仕事をする」に行動を変えませんか?

  • 自己分析の必要性
  • 履歴書作成のポイント
  • 職務経歴書のポイント
  • 面接のポイント

自己分析の必要性

能力・価値観・興味

「価値観」「能力」「興味」から仕事の方向性を見つける。
また、自分自身の”強み”を理解する。

・価値観-何が大切か?(人生で大切にしていること・仕事をする上で大切にしていること)
・能力-何ができそうか?
・興味-何がしたいのか?

自分については良く知っているつもりでも、
意外に知らない部分があるものです。
丁寧に自己分析を進めることで、様々な「自分」を見つけましょう。

PCで書類を作る女性・手書きでもパソコンで作成しても良いですが、パソコンの場合も名前は必ず直筆にしましょう。
・見る相手のことを考え、見やすい字で丁寧に、心をこめて書きましょう。
・誤字・脱字・記入漏れに注意し、訂正線や修正液はNG。必ず書き直しましょう。
・会社名・住所・資格などの名称を省略しないで書きましょう。
・写真はビジネスマンとして適切で清潔感のある服装でとりましょう。

職務経歴書のポイント

あなたの熱意・強みが相手にしっかり「伝わっていますか?」

・「これまでどのような環境でどんな業務を行い、どんな結果を出してきたか」をわかりやすくまとめた書類です。
形式や内容など書き方については特別な決まりはありません。A4サイズの白紙用紙を使用し1枚~2枚を目安に書
きましょう。
・職務経験をすべて記載するのではなく、前職で工夫したこと、頑張ったことなど要点を簡潔にまとめましょう
・応募先のニーズを把握し、そのニーズに応じた内容を中心に経歴と能力を記載しましょう。
・心をこめ熱意が感じられる文書作成を心掛け、積極性や前向きな表現を使いましょう。

面接のポイント

面接は「あなたの気持ちを確認する手段のひとつ」です。

・面接とは応募者と面接者が対等な立場でお互いを知ること を目的としています。
・面接者は面接を数多く経験しており、その場しのぎやごまかしは通用しません。
十分に準備して面接に臨むことが必要です。
1)質問に対する考え方、回答の核となるキーワードを整理して書き出しましょう。
応募書類はコピーを取っておきましょう。)
2)応募する企業の情報収集しましょう。
(ホームページ、などで何をしている会社か?どんな商品・サービスかなど調べておきましょう。)
3)身だしなみ、持ち物の確認をしましょう。

プロフェッショナル
 

あなた自身が気づいていない自分の強みに気づくチャンスです。
なりたい自分になるために、職業訓練を活用して、自分の殻を打ち破ろう!

詳細はこちら

書類の書き方は大丈夫?ごみ箱行きにならない応募書類をつくるには・・

伝えていますか
 

伝えるということ」と「伝わるということ」の違いを知っていますか?

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面接までいくのは? 面接で勝つには?

応募を決めたその瞬間から、すでに面接のための行動が始まっているのです。

気持ちを伝える
 

すると、知らず知らずのうちに情報収集をしているはずです。

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公的機関の就職支援サービス

新潟労働局(イベント情報) https://jsite.mhlw.go.jp/niigata-hellowork/oshirase/setsumeikai_seminar/event-seminar.html
ハローワーク新潟キャリア相談センター http://www.ms-office.co.jp/career/
新潟県立テクノスクール http://www.techno.ac.jp/
独立行政法人高齢・障害・求職者支援機構
新潟県職業訓練支援センター
http://www3.jeed.or.jp/niigata/poly/
新潟県ものづくり人材プロジェクト http://www.pref.niigata.lg.jp/shokugyo/1356868693471.html
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